龍のお茶会

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icon_027.gif この記事は 2012年9月に書かれたものです。現在のエネルギーとは異なることがございますので、ご了承ください icon_027.gif  

こんばんは。

月と太陽のセラピスト るちあです♪

昨日のブログで少しだけ書いた「龍のお茶会」に、たくさんのメッセージをいただき、ありがとうございました♡

今まで、ほとんど龍族で集まるということに興味がなかったし、カイ(私の龍)も言ってこなかったのに、「なぜ、今なのか」ということを、先日の寺門先生の個展で連れ帰ってきた、龍のポストカードを片手に、カイに改めて聞いてみました。

以下、カイからのメッセージです。

なぜ、今か?
それは、時間がないから。

もともと、今回のアセンションについては、龍族はもちろん、さまざまなグループがそれぞれの使命をもって人々を覚醒・アセンションに導くという役目を担っている。

そして、るちあは龍族として、アセンションプロジェクトに加わった。
しかし、そのまま、長老たちとその道を歩んでいくことを選ばず、別の仲間を探し始めた。
もちろん、それは間違っているとか正しいとかではなく、自分で選んできたものなので、どうこう言うことではない。

だが、それ以前に、もう、時間がない。

どの仲間でもかまわない。結果的にみなの目的はひとつ。肉体を持ってアセンションをする、ということなのだから。

幸いなことに、るちあの周りには、まだたくさんの龍族がいる。
相手が気付いている、いないに関わらず、るちあはたくさんの龍族と接してきた。
大体、見ればわかるだろう?
そして、るちあの龍族としての発言に興味を持っているものがたくさんいる。
それは、るちあが、もともとは一人ひとりを相手にするのではなく、大勢に一度に情報を伝えるという情報伝達の使命を持っているからなのだ。

本来なら、ようやく魂の喜ぶ道を選びセラピストとしてデビューしたるちあを、じっくりと応援していきたい。
しかし、何度も言うように、時間がないのだ。

そもそも、龍族というのはとてもパワフルなエネルギーを持っているのだが、その大きさゆえに、そのパワーを自ら封印してしまっているものも多い。

しかし、多くの人を肉体をもったままアセンションをさせるためには、その大きなエネルギーが必要なのだ。

誰かが覚醒することで、その者の周りの人間にも影響を与える。
そして、それが相乗効果をうみ、人々がどんどん覚醒していくのだ。

多くの人が集まれば、それだけエネルギーも増大する。
そのためには、多くの人が集まるようなことをする必要があるのだ。

そこで、龍族で集まる機会を与えるように提案したのだ。
お茶会でも瞑想会でも名前はなんでもいいのだが、るちあが綾子のワークショップをとても楽しみにしている様子を見て、お茶会なら抵抗なく開くのではないかと思い、お茶会を提案したのだが、それは正解だった。

今度のお茶会は、参加するものが認識していようといまいと、龍族の集いとなるだろう。
大事な集いになる。

しっかりと計画を立てて、開催できるよう私ももちろん協力する。
るちあは心配や恐れを捨て、ただ、流れのままにそこにいて、楽しいことだけを考えていればよい。

あとは龍たちがしっかりとサポートをしていくだろう。

楽しみにしているぞ。

————

ということで、すっかり自動書記なので、誤字とかあったらごめんなさい。

そんなわけなので、日程等もまだ決まっていませんが、詳細が決まりましたらまた発表しまーす。
そうなんだよね。
龍族のエネルギーってとにかくパワフルだよね。繊細では、ない(笑)
どーーーーん!って感じ(笑)

そこに、天使族とか宇宙人とか天空族(だっけ?)のエネルギーが混ざって、結局はみんなそれぞれオリジナルになるんだけれど、龍族の特徴で言えるのは、「オーラがでかい!!」ということ。

先日のレムリアン・ヒーリング®プラクティショナー認定コースで、対面の実技をしながら、「オーラが大きいとなでるの大変だよね~」と、綾子ちゃんと言っていたのを思い出しました(笑)

お茶会はそこにいるだけでよいってことなので、あとは龍にお任せして~、楽しい会になるといいなーと思います♡

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