ドラゴンプリンセス

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icon_027.gif この記事は 2012年11月に書かれたものです。現在のエネルギーとは異なることがございますので、ご了承ください icon_027.gif  

こんにちは。

月と太陽のセラピスト るちあです♪

今日は、「ドラゴンプリンセスってなんですか?」というお話を(笑)

先日のAyakoちゃん主催の「Rose*ワクワク*惑星cafe」にて自分がピンクの惑星で龍族のお姫様をしていることが判明しました。(Rose*ワクワク*惑星cafe!

そこは、私の惑星なので、過去生としての龍族とはまったく別の世界であると思われます。
過去生ではなく、今現在進行中の3次元ではない空間の世界、といえば分かりますでしょうか?

この宇宙には、無数の次元が存在し、私たちが生きているのは、その中の3次元と言う世界、というだけのこと。
なので、宇宙の中のある次元に自分だけの世界があっても不思議ではないのです。

妄想?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが(笑)、私はこの惑星は実際に他の次元に存在していると信じています♡

そして、国王からは、「なぜ、このタイミングで故郷(ピンクの惑星の龍族)に戻ったのか」ということを、そして、王妃からは「私がなぜ生まれてきたのか」を教えてもらいました。

私が故郷に帰還したのは、「私の準備が整ったから」であり、私には「龍族のつながりを広め、そこで私の使命を果たす必要がある」とのこと。
その使命は、「龍族を導く存在となるべくして生まれてきた」との事でした。

ここで、私は、ふと思ったのです。

龍族を導く存在としては、実際に長老がいて、活動しているわけだから、私がやる必要はないのでは??と。

すると、こう教えてくれました。

長老たちが全員を導けるほど、龍族の末裔は少なくない。
長老たちは長老たちが導く必要がある人たちを導いているので、それはそれでよいのだ。
他にも龍族を集め、導いている人たちが存在していて、私はその中の一人である、と。
龍族を導く存在=唯一の存在ではない。
たくさんの仲間が、それぞれのグループを持ち、活動している。

つまり、私は私が導く必要のある龍族の一部の人たちとつながり、進んで行けばよい。ということだそうです。
日本人って元々龍族の過去生がある人が本当にたくさんいるので、それも納得です。

ピンクの惑星にいる、たくさんの龍族たちは、私とエネルギーでつながっている龍族の皆さんって事なんでしょうね♪
そこには上も下もない、みんな平等で愛と信頼のみでつながっている世界。
ただし、何かを始めたり、最後の決断を下したりするためだけに存在しているのが、王様や王妃という感じ。

だから、私は「ドラゴンプリンセス」とは言っても最初に来たイメージが「民たちよ~」というものではなく、「もののけ姫のように野山を龍に乗って駆け回っている」イメージだったんですね(笑)

私がするべきことは、龍族つながりで人々を出会わせること。
そして、その出会いからさまざまな気付きを促すための場を用意すること。
もちろん、その気付きは私が与えるものではなく、皆さんが皆さんの交流の中で自ら気付いてこそ意味があるものなんですね。

なので、お茶会での何気ないシェアが誰かの気付きになったりすれば、私はとっても嬉しいなと思うのです。

さらに、今考えているのが「スピリチュアルな気付きのためのお話会」で、これは、龍はまったく関係なく(いや、私が開催する以上、参加する人は確実に龍つながりだと思いますがw)開催しますが、そのときそのときで皆さんがしゃべりたいことをしゃべっていただきます。
これもすごいことで、その中には必ず誰かしらに気づきをもたらすキーワードが入ってるんですよね~♪

詳細が決まりましたら、ホームページにてお知らせいたします♡

というわけで、ドラゴンプリンセスの使命は、「出逢いを創造すること」だと思っています。
そこにさらに楽しいことが加われば、もっともっとエネルギーが上がって、楽しいことが広がって行きます。

そんなお手伝いが出来たら嬉しいな~と思います☆

結局「ドラゴンプリンセスってなにさ?」って感じですが、なんとなくハートで感じていただければ幸いです(笑)

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