元旦のエネルギーによる「ラブリーガイアヒーリング♡」のビジョン

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icon_027.gif この記事は 2016年1月に書かれたものです。現在のエネルギーとは異なることがございますので、ご了承ください icon_027.gif  

新年、明けましておめでとうございます♡

 

って、もう6日も経ってますけどね。

イタリアではベファーナと言って、クリスマスホリデーの終わりの日ですけどね。

どっちでもいいんですけど。

というわけで、るちあです♪

 

今年も、いつも以上にゆるくてきとうな時間の流れで更新していきたいと思いますので、よろしくどーぞ♡

 

さて、『愛しかない世界 Love Wonderland 遠隔一斉ヒーリング♡』の第二弾、元旦のエネルギーによる「ラブリーガイアヒーリング♡」のお受け取りが始まっております。元旦の8時過ぎくらいだったでしょうか?エネルギーをお送りしてるときに受け取ったビジョンとメッセージを、参考までに載せておきますね☆

まだお受け取りになってない方は、お受け取りいただいてからお読みいただくことをお勧めします!

 

 

 

 

光が所々に差し込む初期段階の森が目の前に広がっています。

人はいなく、生物だけがちらほらと見える中を歩いていくと、ガラスの棺に横たわる人が。
死んでいるのではなく、眠っているようだけど、ピクリとも動きません。

そこに、動物たちが次々と花や木の実を運んできます。

森に棲むすべての生き物からの供え物が終わると、クマが棺を担いで海岸まで向かい、みんなその後を付いていきます。

そのまま砂浜から海に棺を流すと、鳥がしばらくは行方を見守っていましたが、そのうち見張りをイルカと交代します。
その後、今度は海に棲む生物が棺を囲むように集まってきました。

周りに陸地が見えないほど沖に出ると、どこからかクジラがやってきて、棺ごと海に沈んでいくます。

沈んだ先には神殿があり、そこには鉾をもったポセイドンが。

すると、いつのまにかポセイドンの玉座の前にガラスの棺が置かれています。

鉾で棺をコツンとたたくと、瞬く間に紫色の炎があがり、一瞬で棺は炎に包まれました。

しかし、燃えているわけではないのです。

そのまま中の人の身体も紫の炎で包まれましたが、そのうちその肉体から脱皮をするようにつるつるの肌の人が目を覚まして起き上がったのです。

身体を包む紫の炎が落ち着くと、今度はマゼンダの炎に変わります。

すると、ポセイドンがその人にこう言いました。

『すべての叡智とともに、目覚めよ。』

マゼンダの炎に包まれた人は、神殿を後にして海の中を地上に向かい、上へ上へと向かいます。
その姿は、まるでマーピープル(人魚)のようです。

地上に浮かび上がるまでの途中、身体がキラキラとした光に包まれたなあと思ったら、海面を出た瞬間、その姿はフェニックスへと変化しました。

そして、空を大きく羽ばたきながら、フェニックスがたどり着いたのは、元いた森。

「終わりとはじまり」

「再生・新生」

というメッセージとともに、ヒーリングは終了しました。

 

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