depth -深さ-

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icon_027.gif この記事は 2016年7月に書かれたものです。現在のエネルギーとは異なることがございますので、ご了承ください icon_027.gif  

おはようございます。

るちあです♪

 

表題のdepth。深さという意味ですが、一昨日はこの単語に支配されていました。

で、ちょっと話は変わって、その前の日のこと。

コズミックアクティベーションの資料を作っている時に、ふとチャクラとの対応というテーマに出くわしまして。

で、その対応図には「ルート(第1)」「ソーラープレクサス(第3)」「ハート(第4)」「スロート(第5)」「クラウン(第7)」がでてくるのですが、ふと、

 

あれ?第2チャクラってなんていうんだっけ?

 

と。

色も場所も司る機能もすぐに思い出せるのに、名前だけがどうしても、どうしても!!出てこない!!!

知ってるはずのことを思い出せないという、あの、気持ち悪さ!

ふと顔を上げると、そこにはドリーン・バーチューさんのチャクラの本がある。

手に取って開けばすぐにわかるのに、とてつもなく気持ちが悪い状態なのに、私はなぜか本を手に取ることはせず、諦めてそのまま眠りにつきました。

で、次の日の朝も、第2チャクラってなんていうんだっけ?という思考状態に何度かなったにもかかわらず、google先生に聞くこともなく、その日はちょっとdepth事件にはまっていたわけですよ。

 

そんな一日が終わり、ふと、「ああ、そうだ。ハイヤーセルフに聞けばいいじゃないか」ということを思い出したわけですね。

で、ハイヤーセルフとつながるべく意識を集中し、「ああ、久しぶりだね。」(って、1週間くらいですけどw)なんてハイヤーセルフと話し始めた直後、

 

サクラルチャクラ

 

って思い出したの。

思い出すっていうか、潜在意識の海から顕在意識へと放り込まれたってことですけどね。

 

そこで気付いたのが、

 

ああ、私、最近、潜在意識の海を泳いでなかったなあ。

 

ということ。

簡潔に言うと、セルフメンテナンスしてなかったなあということ。

 

テレビを見ない、ネットニュースを見る頻度もどんどん落ちている。そんな生活なので、ダレカサンの持って行きたい世界の方向性には乗っかり切っていないはずなんですが、そうすると、今度は「個」になるんだな、と。

 

うーん、なんて書いたらいいかな。

買った時の状態のまま、アップデートを一度もしたことがないパソコン?

ある一定の情報は持っているし、日々の作業でデータは増えていくけど、持っている情報は古いまま。

ちょっと違う気もするけど、まあ、そんな感じ。

 

顕在意識+個の潜在意識には限界があるってことです。つまり。・・・つまりっていう使い方あってるかわかんないけど!

 

私は、ハイヤーセルフとつながるということは、セルフメンテナンスではとても大きな意味を持っていると思っていて、

それは、ただ単に「パソコンをインターネットにつないで垂れ流された情報を得る」というのではなく、「必要な情報を得る」という感じと言えばわかるかな?

 

3次元の生活に追われて1週間ハイヤーセルフとつながらなかっただけで、このありさま(笑)

つながることが大事というよりは、そういう意識状態・・・高次に波動を合わせるという意識状態にすることが必要なだけで、ハイヤーセルフにつながるか否かがすべて、というわけではないんですけど。

まあ、私はハイヤーセルフが好きなのでせっかくなら、と呼び出しますが。

 

 

なんか、今日のブログ、全然まとまんないな。

ま、いつものことか。

 

何が言いたいかといいますと、

 

私たちは本来その深い深い宇宙全体の潜在意識へとアクセスする力を持ちながら、個人の顕在意識間や浅い人類の潜在意識にしかアクセスしていない人も多いわけで。

それだと、完全に「目に見えるもの」「耳から入ってくること」に振り回されます。

本来の感覚を取り戻すためには、深い宇宙全体の潜在意識にアクセスすることが必要不可欠になっているこの時代。

 

あと5日で銀河新年を迎える今のタイミングで、改めてご自分の取得している情報が本当に自分にとって必要なものなのかどうかということを考えてみてくださいね。

 

 

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